熱海の♡と花



去年2023年4月 熱海へ一泊二日の旅行に行きました
伊豆山神社、来宮神社、曽我浅間神社などをまわりました


伊東いろいろ(伊東市役所/最誓寺)



伊東を代表する武将・伊東祐親
市役所の前の物見塚公園は伊東の館跡で祐親の銅像があります。
伊東一族は現在の伊東市周辺を治めていた豪族です。

小野神社 多摩市

東京都多摩市 武蔵國一ノ宮小野神社

瀬織津姫がまつられていると知って気になったのがきっかけです。
ここが私の多摩巡りの拠点となりました。


伊東いろいろ(大室山)




大室山 浅間神社

伊東市伊豆高原にある噴火でできた山です。
磐長姫がまつられています

音無神社 「八重姫」


音無神社(静岡県伊東市)

伊東は八重姫の故郷です。
この神社には頼朝と逢瀬を重ねたという伝承が残っています。


松川沿いの音無の森の中にあります

眞珠院 「八重姫」



眞珠院(八重姫御堂)

静岡県伊豆の国市にある八重姫をまつるお寺です。
頼朝との悲恋で真珠ヶ淵に入水した伝説があります。


近くを流れる狩野川

謹賀新年



今年もよろしくお願いします

「北条義時」



先月11月23日は北条義時のお墓がある北條寺に行ってきました。





初めて行きました。やっと手を合わすことができました。



その後は、富士山がよく見える伊豆パノラマパークへ

つづきはまた龍雲についてです。

「12月26日」


来年のコナン映画は土方歳三がテーマです。
ここ数年、コナンと土方歳三はよく気になっていたので、このタイミングでこのコラボはかなり驚きました。

函館五稜郭は行ったことが無いので行ってみたいなと思っていたら、ちょうど五稜郭のお土産を貰いました↓





鎌倉の結界が五芒星を現しているのではという考察を拝見したこともあってそういう意味でも気になります。

今日は12月26日です。
1224年12月26日は鎌倉で陰陽師が神獣をつかい結界をはった日です。また、別に書きたいのですが私の魂の本体もその龍の1体らしいです(!?)

2021年12月26日に解放劇があったので、写真を載せます。
ちょっとショッキングな龍雲かも知れないので、続きは見てもいいよ、という方のみご覧ください。

海と雲



2023.1.3

鎌倉の海

 
2022.7.27

鎌倉・鶴岡八幡宮から打ち上がる龍達





海の近くに住んでほぼ毎日のように海へ行くようになって驚いたのは、海の見せる顔が日々違うことです。
濁ってる日もあれば、底が見えるくらい青く澄んでいる時もあります。これと一枚目の写真は一番綺麗だと思った日に撮った写真です。


「青空と夕焼け」「多摩と鎌倉」



昨日の寒川神社のレストランのメニュー



青空夕焼け

自分を知るときには、潜っていく力と、上がっていく力、ふたつの力が必要らしいです

私は、

潜る時は、鎌倉北条義時

上がる時は、多摩土方歳三

に助けられました。

2人は武家政権の始まりと終わりの人なので、今、日本の武士道(さらに言うともっと古代の文明まで)が大切な時なんだと思っています

まだまだ、わたしは上がっている途中なので頑張ります

今日は…




相模國一之宮・寒川神社の近くにある大(応)神塚へ行って来ました。

理由は…気になったから。
最近、神奈川県の古代の信仰が気になってます。



TULLY'S COFFEE FUJI LIMITED 
(先日、三島駅のタリーズで総三ツ鱗柄のキーホルダーを見つけて思わず購入)



帰りは寒川神社のレストランで休憩しました

「富士山と江ノ島」


私の転換点となった土地を紹介します。



富士山と江ノ島をのぞむ



その手前に存在するリゾート地

逗子マリーナです




私は鎌倉に縁がありませんでしたが、2020年頃から少しずつ鎌倉に来るようになりました。
最初は理由はよく分かりませんでした。しかし2021年にこの埋め立て地を見て「このためにここに来たんだ」と思いました。

富士山と江ノ島が見れる絶景スポットの、ふもとの砂浜がコンクリートで塞がれてるのは、その時の私にはなかなか印象深いものに見えました。

(後々知りましたが、ここは鎌倉時代に鎌倉を護るために結界をはった場所だそうで、そこが塞がれているなんて、と思ったようです。)

私は2021年に約800年ぶりにこの結界が張り直されたと感じています。私から見た結界の話はまた今度書きたいです

「北条と龍神」


はじめまして。ゆきです。
見切り発車ながらブログをはじめてみます。
スピリチュアル、歴史、アニメ、などのことが書ければいいなと思います。
突然ですが、私は振り返れば2016年頃から龍神に導かれる旅が始まっていました。


今までは人に話を聞いてもらったりメモを見てもらったりしてましたが、
本日発表された北条時行が主人公のアニメ「逃げ上手の若君」のPV第一弾を見て、
「北条」「龍神」に導かれていた間のことを、今日からブログにまとめていこうと思いました。
歴史を全く詳しくない人間にとっては、鎌倉を散策するにあたって大河ドラマ「鎌倉殿の13人」と漫画「逃げ上手の若君」にはかなり助けられました(特に2022年)



(2023年1月 伊豆の国市の大河ドラマ館で北条のみなさんと写真を撮ってもらって喜んでる筆者)


2021年は鎌倉にとってとても大事な年だったこと、「多摩と鎌倉」のことなどなど…、
少しずつ書いていければいいなと思います。


ブログ本格始動は逃げ上手の若君のアニメが始動してからかもしれません

「鎌倉殿の13人」初めて全話見た大河ドラマになりました。面白かった~






勝つまで逃げよ
楽しみです

はじめに

はじめに


このブログは自分用の公開メモという立ち位置で書いてます

綴られるのは、私の個人的な冥界下りの記録です

社会という表層の日常から離れ、一度自分の中の深淵ー冥界ーへと降りていった経験を実況中継のように綴っています

「生と死」のような直接的な表現ではなく、史跡巡りや旅行記、物語などの形をとってるので、冥界下りから現世へ帰還の安全な擬似体験となれば良いなと思います

基本的には自分自身の変容のために書いています。

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