
三笠ターミナル
猿島ビジターセンター
横須賀のイベントに合わせて「千と千尋の神隠し」仕様になっていました
猿島への黒船


猿島に到着


ここでちょっとしたアクシデントが;
(突風が吹いてコミックスに挟んでいたコレが海に飛んで行ってしまった;焦って手を伸ばしたけどダメだった;海のごみになってしまい申し訳ないです)(写真にとっておいて良かった)
(
付録)
三笠 東郷平八郎像
追記
この日も、無事、猿島へ行くことが出来て良かったです。
道中の自分の感覚の話です。
「千と千尋」に合わせて表現すると、体はオクサレ様のように動けず、脳は祓っても祓っても式神がまとわりついてきて、あぁだめだなと思う状態でした。
「陰陽師0」で言うなら夢を見ている、靄がかかってる感じ。
この像の前まで来たのに(もう今日はうみかぜ公園に行けたからいいでしょう。猿島は次来よう。もう今日は帰ろう)と思ってしまっていました。
その時、小学生のグループに像の前で集合写真を撮るのを頼まれて、撮ってあげたらすごい喜んでくれて、一瞬もやが晴れたので、「今のうち!」と思って、猿島へ向かいました。
あの時はさすがに東郷平八郎が小学生たちを通してフォローしてくれたんじゃないかと思ってしまいました
ありがとうございました!と元気に言ってくれたけど、こちらの方が(マジありがとう…)、だった
私は万事が万事こんな感じで進むのに精一杯です。
でも確実に「こちらが前」「光のみちしるべ」というのが分かるので、そこを体力やチャイルドや現実と相談しながら進んでいる現状です。
道中の記録があまりないけどむしろ今は写真を撮る余裕があるだけ奇跡だとおもってもらえれば…
2020年頃はその余裕も無かったので