Ryujin.kamakura

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横須賀 メモ ダービー


4月5月6月の簡単な振り返りメモ


4月は今までを「ひっくり返す」時でしたが
その渦中で、
「絶対に前に進む、+チャイルド」
「絶対にここで歩みを止める、-チャイルド」

(呼び方を仮に+-にしてます)
の双方全力の全面対決が起きていました。
どっちも全力なのでしんどい。でも4月に猿島に行ったとき、横須賀ジブリ展が開催されていて会期が6月18日までと知って、今回は一回で終わるのではなく長期戦になると思い、引きの姿勢を保てたのが体力的に助かったと思いました。
スタンプラリーにも助けられて、今回のジブリ展のメインビジュアルが「千と千尋の神隠し」なのも含めて必須の存在でした。
途中で疲れてしまい(重たくて)スタンプラリーは放棄して期間ギリギリまで放置してました。

実際、終了前日17日にある言葉をつぶやいた時に、右目から涙が出てきました。歩みを止めようとギリギリまで全力で闘ったけどもう進まざるをえない涙だなと思いました。(左目は+、右目は-)そのあとやはりスタンプラリーを完成させないと「-」も終わるに終われないと思い直しスタンプラリーを完成させに横須賀に出掛けました。
スタンプラリーは強引に歩みを進ませてくれる。

これからは「-チャイルド」も前を向くために吹っ切っていくタイミングになり、これが「いままでの世界からでること」につながっていくことになります




もう進まなくてはいけないのは分かっていることなんです
だからこそギリギリまで「ー」に寄り添ってあげないといけないんです



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