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北条氏 童心 インナーチャイルド 富士王朝 ゴジラ コナン ムー 磐長姫 相模国 相模湾 鎌倉幕府 武家政権 巌窟王 かぐや姫 月 竜 国防 伊豆王朝 不死鳥 国造り 姫 脱獄 平家 源氏 佐神 出雲 つながれ 巫女 神の言葉 覚醒 ケースクローズド
箇条書きメモ
・「鎌倉殿の13人」
全体でだいたい一人の人間だと見ると分かりやすい
黒く固いうずくまってる人のイメージ
キャラクターはいろんな感情や考え
初回は幼子が川で殺されたことで物語が動き出す
自分さえ道具にしてブルドーザーしてく感じ
・タイトルの足固めの儀式
私も経験があるけど人は感情が出ると足が動く。
抱っこされた赤ちゃんは足をバタバタしているけど、足を押さえ込むと感情を出しづらい。
足固めとは感情・心を殺すこととも言える。ターニングポイントにピッタリなタイトル
・八重姫
ストーリーが進む中、岩のように動かない八重姫の頑なさは「どんな背景があろうと幼子(幼心)一人(一つ)犠牲になる理由にはならない」という地点から決してブレない視点の表現。
あの時代背景で(というかこの世界で)その姿勢を貫いたらそれはもう頑固に見えてしまう
八重姫は本筋とは違う闘いをしている
⇔土台にあるのは「せめて子供たちは救いたい」
子供を大事にすること
・鎌倉に来た当初に、相模湾の海辺を歩いていて、地形を見ていて思ったのが、鎌倉(幕府)は古くからの信仰がベースになっていて、かつそれが表にでないようになってる
・合図
解放せよ(己に向き合え)の合図が、北条氏の守護である江ノ島から鎌倉にゴジラが上陸した2016年。人を見ることがなかったシンゴジが2023年に人間と一対一で向き合うマイゴジになった対比は、7年間で人が向き合うことが出来るようになってきた変化にも見える。
・古代王朝
古来からの信仰は富士王朝ということになるんだと思います。
「隻眼の残像」の予告では「銃声」が全面に出ていて、
それで思い出したのが、
銃には安全装置(セーフティ)がついている
安全装置は二つ
一つは、第三海堡のポッケとタキオン
一つは、皇居外苑の千早と詩暢
童心をストレートに出したいチャイルドと絶対に防ぎたいチャイルド
本当は走りたい。本当は一緒にカルタがしたい。
届かなかった思いに対戦相手がいることで届くことが出来る
安全装置が無事外せたので発砲が来年4月
スサノオ 国常立尊
※歴史上の人物や創作物の話が出てきますが、あくまで私から見た世界の話です
※ネタバレもあります
※ネタバレもあります
このブログの裏テーマは「童心」です
その視点から行動したことの解釈を載せるようにしています
人は、童心(インナーチャイルド)を封じることで生きている
その視点から行動したことの解釈を載せるようにしています
人は、童心(インナーチャイルド)を封じることで生きている
童心を殺すこと活かすこと表裏一体
・「鎌倉殿の13人」
全体でだいたい一人の人間だと見ると分かりやすい
黒く固いうずくまってる人のイメージ
キャラクターはいろんな感情や考え
初回は幼子が川で殺されたことで物語が動き出す
ターニングポイント回(15回)は、上総介が子供のような字で希望を書いてることから、小学生くらいの童心を殺してしまった時
ここで今後の人生をどう進むかが決まってしまう
その後はその道から漏れてるところを封じていく話
心(を大事にしてる人)を殺していく
ここで今後の人生をどう進むかが決まってしまう
その後はその道から漏れてるところを封じていく話
心(を大事にしてる人)を殺していく
自分さえ道具にしてブルドーザーしてく感じ
・タイトルの足固めの儀式
私も経験があるけど人は感情が出ると足が動く。
抱っこされた赤ちゃんは足をバタバタしているけど、足を押さえ込むと感情を出しづらい。
足固めとは感情・心を殺すこととも言える。ターニングポイントにピッタリなタイトル
(ショックのあまりに心を封じるのは生きていると特に子供時代にはよくあることで、ドラマのような大きな事件でなくとも日常のささいなことでもそうなる
・八重姫
ストーリーが進む中、岩のように動かない八重姫の頑なさは「どんな背景があろうと幼子(幼心)一人(一つ)犠牲になる理由にはならない」という地点から決してブレない視点の表現。
あの時代背景で(というかこの世界で)その姿勢を貫いたらそれはもう頑固に見えてしまう
八重姫は本筋とは違う闘いをしている
⇔土台にあるのは「せめて子供たちは救いたい」
子供を大事にすること
・鶴岡八幡宮
すずめの戸締り
鎌倉・鶴岡八幡宮が建ってる山も「ダイジン」山なので、ダイジンが気になってしまうんですが、ダイジンが主人公に懐いたのは自分のチャイルドを救う道に入ってたから共鳴したからで、
再び石になってしまったのは、すずめのチャイルドそのものでは無かったから
すずめの戸締り
鎌倉・鶴岡八幡宮が建ってる山も「ダイジン」山なので、ダイジンが気になってしまうんですが、ダイジンが主人公に懐いたのは自分のチャイルドを救う道に入ってたから共鳴したからで、
再び石になってしまったのは、すずめのチャイルドそのものでは無かったから
でもきっとダイジンも役割から解放される方法はあると思う
・鎌倉に来た当初に、相模湾の海辺を歩いていて、地形を見ていて思ったのが、鎌倉(幕府)は古くからの信仰がベースになっていて、かつそれが表にでないようになってる
封じてるとも言えるし守ってるとも言えるし土台になってるとも言える
しかし守りが固すぎてしまって封じてるものが表に出れない 封じる要石の役割が北条
要石がしっかりしてるから武家の世の基盤にもなった。(封じる側も封じられる側も苦渋の選択しかない。)でも封じるのは解放する時が来るから。解放するのは封じたひとの責任
要石がしっかりしてるから武家の世の基盤にもなった。(封じる側も封じられる側も苦渋の選択しかない。)でも封じるのは解放する時が来るから。解放するのは封じたひとの責任
・合図
解放せよ(己に向き合え)の合図が、北条氏の守護である江ノ島から鎌倉にゴジラが上陸した2016年。人を見ることがなかったシンゴジが2023年に人間と一対一で向き合うマイゴジになった対比は、7年間で人が向き合うことが出来るようになってきた変化にも見える。
ラストシーンで相模湾の底で心臓が動き出してるのが象徴的(あれは心臓ではないらしい?)
「俺たちはやったぞ…!この時をまっていた!」と言わんばかり
俺達というのは当時関わった全員
「俺たちはやったぞ…!この時をまっていた!」と言わんばかり
俺達というのは当時関わった全員
・古代王朝
古来からの信仰は富士王朝ということになるんだと思います。
宮下文書の現代語訳(神皇紀)を読んでみても、私は分からないことだらけなんですけど、後半の方には「鎌倉殿の13人」の名前がズラズラと並んでいて(ここだけ分かる…!)となります。
祭祀に尽力していた資料が書籍として残っていて知ろうとすれば誰でも読める状態なのは感動しました。いくつかの図書館で読めます。一般的には、偽書ということなので取り入れるかは自己判断だそう。
こういうことを書くと、
私は童心やチャイルドを大事にしてる優しい人かと思われるかもしれないけどその逆(これが一番大事)
私は童心やチャイルドを大事にしてる優しい人かと思われるかもしれないけどその逆(これが一番大事)
・安全装置
去年12月16日から急にブログを始めてもう一年経ちます。(あの日は逃げ若の宣伝があって「今日始めなきゃもう二度と立ち上がるチャンスがない」と思って始めました)でも、もうやってることも終わりに近づき先もよく見えないので、止めどきかなと思っていました。でも今年の12月16日に「隻眼の残像」予告の冒頭の八ヶ岳赤岳が富士山と75㎞だと気付いたのでブログを続けています。映画で朝日とか八ヶ岳からの富士山とか見てみたい。
(朝日じゃなくTwilightだった)
去年12月16日から急にブログを始めてもう一年経ちます。(あの日は逃げ若の宣伝があって「今日始めなきゃもう二度と立ち上がるチャンスがない」と思って始めました)でも、もうやってることも終わりに近づき先もよく見えないので、止めどきかなと思っていました。でも今年の12月16日に「隻眼の残像」予告の冒頭の八ヶ岳赤岳が富士山と75㎞だと気付いたのでブログを続けています。映画で朝日とか八ヶ岳からの富士山とか見てみたい。
(朝日じゃなくTwilightだった)
「隻眼の残像」の予告では「銃声」が全面に出ていて、
それで思い出したのが、
第三海堡ー富士山ー皇居外苑のラインの意味はなんだったのか、先月、鑑定士さんに伺ったところ「安全装置を外したようなもの」と教えていただいたことです
銃には安全装置(セーフティ)がついている
安全装置は二つ
一つは、第三海堡のポッケとタキオン
一つは、皇居外苑の千早と詩暢
童心をストレートに出したいチャイルドと絶対に防ぎたいチャイルド
本当は走りたい。本当は一緒にカルタがしたい。
届かなかった思いに対戦相手がいることで届くことが出来る
安全装置が無事外せたので発砲が来年4月
童心(真実)にスイッチが入る
(もうこれで75㎞の結界は意味をなさなくなると思う)
(もうこれで75㎞の結界は意味をなさなくなると思う)
スサノオ 国常立尊
