ここ数日、急に晴れてく感じです
なんとなく「おかえり」という感じ

確か「鎌倉殿」最終回放送日「ちはやふる」最終巻発売日は同じ週だったんですが、(2022年12月)、実はこの二人は報われないタイプのラストを迎えると思ってたので見ていて(読んで)、驚いた記憶があります。
縁の下ヒーローがやってきたことが表に理解されるタイミングなんだな、いい時代だね~良かったねと思いながら当時見てました(←背景にあの黒龍がオーバーラップしてるように感じてる人の感想)
報われるというのは、裏でやってたことの意味を認識して理解してもらえること
おかえりなさい
※最初の画像は2021年末につくったやつ
・ちはやふるは抜けてるとこも多いので読み直さなくてはと思います
・知らなかったけど「太一」は北極星信仰の意味もあるんですね
・自分の中に遺恨なく終わらせる
忍たま乱太郎「最強の軍師」をまた見ました(動画配信サイトって家で何度も見れるから便利)
最初のシーンに北条氏の家紋があるのと、土井先生は「坂東に出張してる」ことになってるので、月の世界・黄泉の国って坂東のことじゃないのかと思いました。
土井先生もまだ黄泉の国にいる小さいころの自分からお呼びがかかったんでしょう(呼ばれるときは準備ができたとき)(準備とは帰れる算段がたったとき)
「いってきます」は月の世界へ、どれくらいで帰れるのかは「土井先生次第」
あと私は高明さん(コナン)が「月」のイメージなんですが、今度の映画で崖下りのシーンがあるらしく…冥界下りとかって地下道をゆっくり降りていくイメージだったんですが実態は谷底への落下なのかも。映画を見てないので何とも言えないけど
(あと月には「ワニ」もいる)
白き闇からの最強の軍師の甦り