最近、神様が気になる
(今まではあくまで記号として解釈してたけどそうじゃなくなってきたということ)
富士山の郵便番号418-0011
公開日令和8年4月10日(隻眼も4.18)は富士、
11は日本の二柱
(私は)富士山のてっぺんに二人神様が並んでるイメージ
私は神達が現象世界に下ってキャラクターや歴史上の人物に反映されていると思っているので
重悟 千速 も二柱 のイメージがあります
去年から曽我兄弟が気になっていて、
(横溝兄弟も兄弟(双子)であること、十五(兄3×5=弟15)があること
曽我兄弟物語(兄が十郎、弟が五郎)で、十、五
ともに兄弟のルーツが神奈川と静岡)
曽我十郎 虎女 も 同様
キャラクターや物語が人気になり後世に残るのは、背景から流れてきている神を無意識に人々が受け取っているから 物語に隠して神は生きる
(おそらく同じルーツを持つ人たちがファンになっている場合があるんじゃないかと思ったりする。作品を通して自分の魂のルーツを感じ取っている)
一神教から二神教
何かをあがめるのでなくともに生きる
今までの地球は一神教
これからの地球は二神教(たぶんもとはこっちで一神教を経験してもとに戻っていく)
(私は一神教がよく分からないので、これからの時代の方が良いのかもしれない)
※申し訳ないけど、このあたりは私もはっきりとは分からないのであくまで方向性として読んでください
いろいろ見切りをつけて降ろしていく
イチョウ
鎌倉時代に、東国の武士が政権を取る時代の流れになったのはとにかく誰かが富士を近くで守る必要があったからだと思います。
強いものが勝者になるというより、天意をくめてしまった人がやることになる
「鎌倉殿の13人」の頼朝はそんなふうに描いている、巻狩りの回の富士山を背景に頼朝が神の導きについて語るシーンは哀しみが深い
私は、やりたくなかったろうな、と思ってしまう
その結果、
地上の物質世界では、鎌倉幕府をつくり国防の礎となる武家政権をつくっていて、
見えない世界では、富士山を守る結界を張っている(と、私は思っている)
(富士≒インナーチャイルド。武士は日本の核となるインナーチャイルドを守っていた)

(
地理院地図 / GSI Maps | 国土地理院 を加工して利用)
800年前に閉じて800年後の今現在に開く
800年越しの作戦
当時は武力や呪術を使っていたけど、今回は創作物を使って見えない領域から書き換えをしている。
人間に感情があるように、地球(土地)にも感情がある、感情とはインナーチャイルド
その入り口が富士山なのかな?などと思ったりしている
この作戦、一体どこの誰が考えたんだろう
※などと考えていたタイミングで「最強の軍師」のパンフレットが届きました(去年、見に行くのが遅くてパンフが完売していた)あの映画の「帰ろう」のメッセージを聞いて、当時は(帰っていいのかな)という感覚がしたんですが、もうそんなこと言ってる場合ではない
ウルトラマリンブルー
海と空 地球の色 地球神
青山剛昌先生が使ってるのと同じインクを買ってみた
地球神 国常立命 瀬織津姫
最近神様が気になると書いたけど、神様の名前や見分け方などは私は分からないのでメモは覚書程度です。神奈川富士国土の神

忍たまの舞台は西国ですが、「最強の軍師」には「板東」×「北条紋」が出てくる
(以下は作品の設定の話ではなく自分の体験と照らし合わせた話です)(←追記。これ書いてなかった。というか「はじめに」に書いたようにこのブログ全体がそうです。)
あの映画は土井先生が、黄泉の国に精神的に下って自分を統合して上がって帰ってくる、という話だと思うのですが(冥界下り)、
・土井先生の記憶の中の幼い頃の自分がいる戦場(黄泉の国)には北条の三つ鱗がある
・(幼い頃の自分を迎えに行っている)土井先生は台詞上坂東に出張していることになっている
これは私が実際体験してそうだったからなんですが、
人が自分のインナーチャイルドを迎えに行くとき、その領域は北条氏が担っているということだと思っています
経験上、黄泉の国は相模湾の底から繋がっている
(これがどれだけの人に適応する話なのか分からないのですが、私個人の話ではないのは確か)
つまり「土井先生は、自分の子供時代を統合するために、ちょっと先生をお休みして黄泉の国に出張してるよ」という話。(実際に坂東に来ているわけではなく、精神的に黄泉の国に言ってることを坂東と表現しているのではという解釈)
山田先生や園長先生や大人たちの、心配はしているけど、土井先生は自分の力で帰ってこれると信じて一歩引いて見守ってるようなどっしり構えてる感じがいいですよね。