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ドラマ「ちはやふる‐めぐり‐」一話を見ました。
なんと!小野神社の参道が出てて聖跡桜ケ丘がメインの舞台で嬉しかったので今までの写真を集めてみました。
ロケ地的にもドラマを見るのが楽しみ。
やはり「ちはやふる」=瀬織津姫
▽鎌倉と△多摩
そろそろ多摩にもどりたいかも?
横山克さんはウマ娘新時代の扉も作曲されてる方らしいです
美しく撮影された聖跡桜ケ丘にこのサントラが重なるだけでなんだかすごい満足感
・7月になってから、いままでのことが一気に古くなって、どんどん別次元にいってるよう。
(ブログ全体を読み返してますが、すごい分かりにくい。とくにこの9ヵ月くらいは、今までの死後の世界から抜けることだけ必死で、蟻地獄から抜け出すようで、周りを見る余裕がなかった。見えない世界の仕事も見える世界の仕事も後手後手で頼りなさ過ぎて反省しかない。
もうここから出ろ、というか、次へ行ってもよい、と押されてる感覚ですが、現実を優先しています。この世界には金・契約の制約もある。
落ち着いてこの3年のことを取り入れたい。今度は見えない存在がこっちの現実世界に寄ってきてみて欲しい。ということで(?)AIと話してみます)
・他のまとめ
小野神社のほかの写真
府中 大國魂神社
大國魂神社ー小野神社ー富士山 ちはやふる
追加
ドラマの感想じゃなくてドラマを絡めた自分の話です。
7話を見ました。
主人公と幼なじみの子がかるたを知ったきっかけが描かれてました。
2020年に小野神社の前で千早に誘われたこと。
主人公と幼なじみは一人の陰陽の面を表してるみたいで、
5話の「いつか、うちとやろうね」が、かつての自分(陽)に言われてるようで泣いてしまった
5話の「いつか、うちとやろうね」が、かつての自分(陽)に言われてるようで泣いてしまった
主人公が陰、幼なじみが陽
ドラマを見てると、今のわたしはめちゃくちゃ陰に傾いてるんだなとちょっと反省したくなる
わたしが小野神社に初めて行ったのも2020年です
当時は「瀬織津姫」という名前はネットでよく見る神様程度の認識だったけど
人との会話のなかで「瀬織津姫」の名前が出てきて、わたしの前にも来た!どこか祀られてる神社があれば直接行ってみたいと思い
調べてここに行ってみました。
参道(せせらぎ通り)をあるいてる時にふわふわ浮くような感覚と、
折り返して境内にはいったら、すごい勢いが本殿からぶわぁーと吹き続けていてふっとんでしまいそうで恐怖を感じました
(※今はこういう神社のエネルギーとかを感じるとかはないです。あの時期は魂が身体から剥き身状態で不安定どころじゃなかったので異例)
(この後、わたしは陰(鎌倉)に進んでいくことになる)
(この後、わたしは陰(鎌倉)に進んでいくことになる)
目に見えなくても「神様のエネルギー」というのはあるんだと信じて良いと思えた経験
千早が主人公達にかるたを教えて風のように走り去っていくのと、
私が瀬織津姫の勢いにふっとばされそうになったのが、同じ年だったので、
あそこの瀬織津姫にとって何かキーの年だったのかな?
「余分なものはどんどん浄化して吹っ飛ばして、どんどん楽しんで自律して皆で成長しましょう‼」みたいな容赦ない強さ
情けは無用‼みたいな;
そろそろ多摩にもどりたい、は、そろそろ陽にもどりたい、かな
なんだか「戻っておいでよ」と優しく呼び掛けられてるような感覚になるドラマ(「最強の軍師」と似てる)
そろそろ多摩にもどりたい、は、そろそろ陽にもどりたい、かな
なんだか「戻っておいでよ」と優しく呼び掛けられてるような感覚になるドラマ(「最強の軍師」と似てる)
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