(+)横浜散歩 (-)









↑
橋を見てきた
↓













ついに(-)の世界を(+)がこえてしまう時が近づいてきてしまってるなと思いながら横浜をフラフラしてました
今回は(+)に踏み出すというより、閉じ込めるような(-)に半ば付き添う感じでした。
21日に外に出る予定があるので、そりゃ抵抗するよね、という感じ

しかし結構つらかった。今までの世界の蓋がしっかり閉まってしまったような日でストレスで身体に影響が出た(すぐ治った)









-チャイルドは、自分が毒親育ちだと絶対に認めない

事実否認が前提なので、現実世界から離れた自分の世界を構築していく

構築した世界が-チャイルドの居場所

構築した世界が壊れたら死んでしまうので徹底的に事実否認する
(この場合の事実は自分と両親の本当の関係性)



一方で、+チャイルドしか見ない人は、

そうした世界を見ることができないので、-チャイルドの世界を、空想、虚構、作り話だと、判断する
そういう世界があると絶対に認めることが出来ない

(この世界は「霊が見える」とか「龍が見える」とは違う)


毒親育ちはどういう世界を自分が構築しているか把握しておく必要がある

自分が構築した世界と現実世界のふたつの世界を行ったり来たりできる架け橋があったらいいですよね

(私はどっちつかず。よく言えば両立、悪く言えば中途半端。だから架け橋をつくりたい)





半生を振り返り痛烈に嫌だったことは、もう再生成したくない、次世代に残したくない、
という思考が浮かぶのは人として当たり前の流れだと思います。良いか悪いかは別にして。
自分が生きられなかった世界があってほしい(自分のインナーチャイルドを優先していい世界)
何より私がそういう世界で生き直したい

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