着席可のアンティーク椅子

シャーロックホームズの『帰還』

初版本
●久しぶりにアンティークを見に行きました
謎解きイベントに意外と必死になってしまいました
ホームズのような知性が欲しい
そういえばホームズも「谷底」から『帰還』する
(私も一人の人として戻ってきたのかも)
●実は今回は母と行きました。
母もまた祖母との関係から、自分のやりたいことをやりません
この博物館もずっと「行きたい」と言っていたのに自分からは行かないので、私から半ば強引に誘いました。
母には「行かない」というポリシーがあって、私のチャイルドの最後の我儘です
これで未練が無くなっていけばいいな
無事楽しむことが出来て良かったです。
●5日の話の続きですが、気付かないレベルで「政治犯」というのがセルフイメージとして強くあったな、と抜けてきた今改めて感じます
いつの時代のイメージなのか分からないけど
今は私はほんとにただの凡人なのに、不思議な感覚です
何を一生懸命やってたのか…?
時代が変われば誰でも政治犯になりえると思うので、北〇氏もそうだと思うのですが、
なにをしようとしていたか、自分なりの答えを見つけられたのは良かったと思います
もう私はそれだけでいい
(勘違いされると本物の人に失礼なので、私は血統、霊統、やらなにも北〇氏とは関係ない部外者です。もちろんちゃんと家系図も調べました。)
年末年始の切り替えがすごかった
-→+移行時のせめぎあい
『わたしのことは、私が見て知ってくれるから、他のことはもういい』
再起動世界 意識の再展開