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話しはだいぶ前に戻りますが

+-チャイルド

この陰陽のチャイルドに台詞をつけたいと思います


わたしは本来の自分を出せずに大人に成長しました。(今の社会においてこれは少なからず割りと皆そうだと思います)

水面下には2つの方向性をもつ子がいる


・ずっと表舞台でがんばってきた自分を押し込める子。
・生まれてからずっと舞台の下で待機してた本来の自由な子。


この攻守交代がいま水面下で起きてる





●ずっと頑張ってた-の子

「いままでの人生をひっぱってきたのは私だ
時間がきたからとやめてたまるか
二度と本来の自分が外に出ようと思わないくらい叩きのめしてやる
絶対にここで「自分」を仕留める!!!!」

●ずっと待機してた+の子
「ずっと待ってたんだ
閉じ込められたまま外に出ずに人生終えてたまるか
絶対にここで外に出る!
私は絶対に「自分」に勝つ!!!!!」


反対だけどどちらも純粋で50:50で気持ちがわかる

気持ち的には100000:100000くらいのる



後者の子は新しい時代に適応している子

自分に勝つ、と言っている方が可能性が広がりポジティブで世間的には受け入れやすい

でも、むしろ情があって優しいのは自分を押さえてまで今までの世界に充分に付き合ってきた「-」の子
このバトルがわたしの水面下でずっと起きてて去年は凄かった(このバトルが結界崩しそのもの)


(一回戦が、海堡ー富士山 二回戦が、外苑ー富士山)


わたしを死後の世界に連れてったのはたぶん-の子で、でも本来の自分(+の子)がいるのも死後の世界。死後の世界で自分を封じ込めようとしたけど、そこまでいったから自分が生き返りはじめる
どちらももう背に腹をかえられない一か八かの捨て身の命を賭けた闘い、というのが分かる
お互い賭けに出た
私がすることは、どちらの言い分も聞きながら少しずつジワジワとグラデーションで進むこと。
なので端から見たらすごく成長が遅いし社会的にはだいぶあれ

言い分は頑張って推測する

チャイルドの対立する莫大なエネルギーの闘いが
今もまた激化してる、けど
でも今までと違うのが
どっちも楽しそう?




(「示そう、一人より友達と頑張ったほうが強くなれるって」、、みたいな?悲壮感がない、お互い認めてラストスパートかけてるような)(イメージするのに、ちはやふるとウマ娘の映画にはほんとに助けられてます)
二人+私で生きていきたい

「+」の子は「-」の子を助けに来た
そうしないと「-」の子は消えてしまう

塔の上のお姫様を迎えに行く
井戸の底までお菊さんを迎えにいく








わたしのポジションって最後尾のイメージ(アンカー、殿(しんがり))

幼稚園のお散歩の列の最後尾

一番後ろにいるなかなか進まない子+つきっきりで寄り添ってくれる先生

いつもギリギリセーフとギリギリアウトの境界線を歩いてる感覚がある











あとこれ、たぶんもともと22日23日の東京ドームのライブの日にゴール設定されてた気がする



ライブ前に八幡宮に行こうと思ったら既にライブTシャツを着てる人がいた!

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