蘭ちゃんの絵がかかってる席でした(食べ終わってから気付いた)
恐らくわたしにとっての本丸。店内に入れたことで潮目を迎えた気がする。
(とにかく行くまでに精神的妨害が凄かった)
サントラを聞いて盛り上げながら勢いで行った
入店時のBGMが「your best friend」で嬉しい
日本丸が見える

横浜みなと博物館でスタンプラリーの景品のクリアファイルを貰ってきました
裏側がトゥンクトゥンクで可愛い
もう今回のコラボはコナン×横浜×万博
ステッカーの裏側も全部万博
ぐるっと左回り
「旋風を、巻き起こせ」
旋風の目は、画竜点睛の目
旋風はつむじ風。または社会に影響を与えるような出来事。
バリバリ立体化して上昇気流に乗っていく
いままでずっとやってきたのは竜の胴体を執拗に描くこと
この2.3日で目が入った感覚
平面から立体へ。
かなり激しい雷鳴。(一昨日すごいバリバリ鳴ってるというか壊していってる感覚があった)
今日、本当に歴史を変えた


千速さん

世良ちゃんも
今回は4月とキャラが違うバージョンになってます。重悟もいた。でもなんか今日はエラーがあって映像が飛んでた?
●以下はコナンとは関係ないことです
ちょっと今日気付いたのが、私はいままで社会とつながる回路をもってなかったという感覚。当たり前すぎて気付いてなかったんですが、絶対にわたしの言うことは誰にも受け入れられない、という世界の設定。
(しつこいですがこれをチャイルド目線で仕組みを解釈すると。気持ちが出せない家庭環境だと、かなり幼い時点で自分を封じ込みます。でも普通に生活はできる。これが成長するにつれ社会にそのまま投影されてくのだけど、自分では小さい時からこうだから気付かない。場合によりますが、「社会はこうだ」と思い込んでる時、家庭がどうだったか考えてみるのは価値がある。結構スライドさせてるだけだったりする。言い換えができないか考えてみる)
このブログのようなことは日常生活では話題には出さないけど、私が興味があるのはこういうことなので、半分くらい社会にいない。
「時層」
最後に桜木町駅で
時層という言葉を知りました
各時代の地図を重ねたもの
土地に時のレイヤーが重なってることを表す
建物も景色も時が経てば変わるけど、神社は、人と土地と神様の営みの記録そのものだから、
その土地の時層をつらぬく杭とか辞書とかそんなイメージで今まで足を運んでいました
私にとって「
小坪」という土地が色濃く印象的だったのは、この時層が剥き出しの場所だったからなんだと思います。
富士山と江ノ島という土地と神(まずこれが濃い)がベースにあって
高度経済成長期の象徴のリゾート地があって
隣には鎌倉時代が残っている
もちろん現代らしい住宅街もある
しかもそれが混ざらずにそれぞれ際立ってる
鎌倉は「モザイク画の街」といわれているけどまさにその感じでした
新興住宅地から急に小坪に来たのでギャップが凄かった
新興住宅街は、一度それまでの営みを無かったことにして更地にしてから作り直すので、今と昔で景色も全く違うし神社も大事にしてるけど移動して新しくなってるし、資料をみても「あの山がこの大通りなのか」と全然感覚が繋がらなかったりする
だから資料とかを調べずにありありと歴史の要所の象徴が見れるのは、贅沢!濃い!という感覚だったんだと思う
あの時の私は、見たこともない調べがいがある対象を見つけて感動しているアマチュア学者みたいなものだったと思う(「ここめっちゃ興味深い地層見れる!」みたいな)
調べたら地質学って地球惑星科学というらしいです。
(またしつこいですけど、地層・時層で考えると、層の下の方がチャイルド、現代の層が今の自分。土地の声を聞かない無理な開発≒チャイルドの声を聞かないで無理に成長すること。私のチャイルドと土地の声が、強制的につながってしまった(これエヴァでいうシンクロ率というやつでは?)のが、ここまで10年間私の身に起きてたことでした。境界線がゆるすぎる。これからはシャッターをどんどん降ろしていこうと思います。自分が向けたい方向だけにエネルギーを使っていく。だからチャイルド云々の話ももう辞めてきます。次にいかないと、時代の転換は速い。
あと、こう書くと無理な開発=悪と解釈されがちだけど、その開発の上に私は生きていて、無理に成長したからこそ私は今生きている。それを了解した上で、奥底に置いてきてしまったものを表に出そうか、という話です。)
KAWAII!
青山先生の絵が見れて大満足
ランダムが2つともコナンだった(到達感がある)
お店を出るときはこの曲だった
思いもかけないことが起きるよ