闇を、ぶったぎれ
燦然
ライビュを見ました
昔見ましたが、今の時代にもこんなにぴったりなんて凄い。
オリジナル部分が今風なのに当時の雰囲気で不思議
完結篇を観に行ったときの頃を思い出しました
暗闇を抉じ開けて自分の太陽を昇らせる踏ん張りどころ
49
ゆき
『ゆき』
「涼宮ハルヒの消失」も公開当時見に行きました。この映画もとても面白いです。
今再上映しているんですね。
このブログのHN「ゆき」は私の「-チャイルド」の名前です。(このアニメからとったわけではないけど偶然同じだった)
今は時代の変わり目、引導の渡し時です。
用が済んだから消えなきゃいけないなんてヒドい話
「+チャイルド」の名前もあるけどここには書けない。ちょっとハルヒっぽいかも?
2016年に
生活を切り替えるために
したことは「脱・オタク」することでした。漫画やグッズをほぼ手放しました。(今はまた少しづつ増えちゃったけど)
もう次世代の人達の場所だとも思った記憶があります。
今回銀魂を見てまた改めて今そういう時だと思いました。杉田さんも次世代への繋げ方のようなことを言っていて、挨拶がいつも真面目で好きです。というかメイン3人の雰囲気が好き。
こ、今度こそ脱オタしたい…
好きだから見てたというより生きるために必須な人生だったから見てた所があります
否定するわけではないですが、見なくて済むなら見なくて良い生活がしてみたい
そしたらちゃんと「好き」と言えそう
そう言えるための10年間の闘いだったのかも